2019/04

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ロックを聴いていた それは音的にロックな音楽のこと ロックンロールはけっこう歌詞が直接聴こえてくる それは外国語では表現できないジャンル かも知れない 俺は英語ですら未だに疎い それが海外で奏でられたものならば、詩を読む 俺はいつでも友達と話がしたい 2000年にもう死んだかもしれないロックンロール       という言葉         今2019        んー       フリーフォール    簡単な言葉で結果を知りたくない     空気は淀んでいるの     イハくらいのスピードで   話すかアルコールで今夜を殺すか   お前が決めればよい


街から富士山が見えた 昼間 雪を被って美しく見えた 遠くに住む友達を思い出した。100キロぐらいなら肉眼でも会えるのかもしれない そんな事を思った。ケータイで電話しながら150キロ先の友達を肉眼で捉えることができたら、嬉しい気持ちになると思う。珈琲を1リットル飲んで詩を二篇書いた そのあとはワインを1リットル飲んだ 音楽もたくさん聴いた。うーん、生活。


しばらく雨やんでる 花を植えた


ひとつの生活がおわって 空白の生活があって 新しい生活がやってくる感じ 11年間住んでいる街の駅前のカフェに初めて入った 珈琲でかい みのっちの展示を見に行って早稲田でライブを観た ビールとワインを飲んで昼にはハンバーガーを食べてコーラを飲んだ 今日 寒空 一日中クラッシュを聴いていた


音楽を漁っていたらかっこいい曲があってちょっと調べたら元レーベルメイトのひとの音源だった。今は水の流れについて考えている 寒い夜。


p o p c o r n


白米と魚を食べた 快晴の午後に泉田君の遺作聴きながら珈琲飲んでる クラウド この曲葬式でかかっていたなとか、相変わらずだな〜とか、そんな印象 多分20年ぐらいやってること一緒なんだろうな。俺が当時好きだったのはすげえ昔に聴かせてくれた、オアシスみたいな歌ものの曲なんだけど見つからなかったどんな感じだか忘れちゃった 実家に音源あるかな。一度帰ってワイヤレスイヤフォンの充電 その間に洗濯掃除の予定 20時 麦酒飲んだら22時 まだ夜ここにある。酒飲んで話すことがほぼだったので本当は多分もっとあるんだけど、イズが俺を褒めてくれたことがあって「『夜が眠るよ』ってすごい表現ですよね〜夜って大抵、明けるとか終わるとか言いがちだけど『夜が眠るよ』って深いですよね〜」っていつものテンションで言ってくれたの、とても嬉しかった。そういう細かい所に気付いても、言ってくれる友達って普通のように少ないからね、繊細だね。わかっててもあんまり本人に言わないからなぁ。


食欲を殺して 雨風 春


良くないと思いつつスマホに入っている音楽をシャッフルで再生する 大抵気分じゃない曲がかかって幻滅 今日は風が強かった 春嵐の騒ぎ、風が窓を叩く ちょっとずつ生活を感じる時間を過ごしてる 生きているということは選ぶことなんだ。シャッフル再生の生活じゃダメだ 浅めの夜に。


用心深く生活してる 眼鏡曇らず今日晴天 冬が遠のくのを感じる 自らの心の大波に飛び込む 乗ったり飲まれたりするんだ。カメラを止めるなが地上波で放映されていたので観た 映画館でも観たけどとで面白かった 世界はだいたいこんな感じ yo ぼーっとしたらすぐ2時 うーん、死生観まで話す友達あんまりいないけど、もうこれ以上死なれては困る おやすみ